公益財団法人 川崎市産業振興財団

川崎市産業振興財団は中小企業の情報化や企業交流のサポート、技術・経営情報の提供など地域経済の活性化に寄与しています。

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新聞掲載一覧(平成22年度)|財団関連 

平成22年度に各新聞に掲載された川崎市産業振興財団関連の記事です。
H23/1/27 日本経済新聞
中小と知財交流NECが本格化
NECは中小企業と連携し、いったん見送った企画の製品化や特許ライセンスのの供与に力を入れる。
H23/1/26 日刊工業新聞
公的補助金解説セミナー
公益財団法人川崎市産業振興財団では、公的補助金解説セミナーを2月9日開催。長期化する不況を乗り切るための「人的生産性向上策」の具体例なども解説。
H23/1/26 建通新聞
NFT合同研究会60社参加
公益財団法人川崎市産業振興財団では、NFT合同研究会を21日に開催。5研究会のコーディネータが各研究会の報告や問題提起を交えて講演した。
H23/125 日刊工業新聞
ビジネス英会話セミナー
公益財団法人川崎市産業振興財団では、2月17日「2時間で覚える初歩のビジネス英会話セミナーを開く。
H22/10/22 日刊工業新聞
知財スクール26日から開催
川崎市は26日から12月7日まで「川崎市知的財産スクール」開く。実務家から実践的な講義を聞き、経営戦略に知的財産の視点を取り入れようとするもの。
H22/10/15 神奈川新聞
ものづくりの街PR
ものづくりの楽しさを伝えるイベント「かわさきものづくりフェスタ」が23日川崎市中原区のとどろきアリーナで開催された。
H22/9/27 神奈川新聞
産学連携セミナー「バイオ工学的アプローチ」
慶應義塾大学新慶應義塾大学先端科学技術研究センター、産業振興財団、横浜企業経営支援財団、木原記念横浜生命科学振興財団主催で開催。
H22/9/26 東京新聞 神奈川新聞
幸区で科学イベント 小学生700人ら実験を楽しむ
慶應義塾大学新川崎タウンキャンパスとかわさき新産業創造センターが市と共催で「科学と遊ぶ幸せな1日」を開催。
H22/9/17 タウンニュース
環境技術を売り込みに 財団曽禰理事長インタビュー
市内企業の環境技術を売り込みに阿部市長と上海でトップセールスを行った。「川崎の強さはものづくりの場を残しながら環境を改善したところ地元企業が産業公害を克服した技術をほしがる国也地域も多い」と手助けの必要性を実感。
H22/9/17 日刊工業新聞
HDDなど向けガラス基板製造希土使わず研磨
立命館大学谷泰弘教授らはHDDや液晶パネル向けのガラス基板製造でレアアースをの研磨剤を使わずに済む方法を開発した。
H22/9/15 神奈川新聞
eスポーツ知って 大学教授らフォーラム
ビデオゲームをスポーツの競技として扱う「eスポーツ」(エレクトロニックスポーツ)への理解を深める「eスポーツフォーラム」が産業振興会館で行われた。
H22/9/8 神奈川新聞
川崎の中小企業マッチングに力
神奈川産業振興センター・産業振興財団・川崎商工会議所などが主催した「川崎ものづくり商談会」が開催された。発注企業は大手製造業を中心に50社、受注企業市内中小製造業を中心に300社が参加した。
H22/9/3 建通新聞
エコプロジェクト研究会開催
産業振興財団NFT研究会エコプロジェクトを開催。アルファクスからLED照明など、新技術による新製品が紹介され意見交換がなされた。
H22/7/23 日本経済新聞
研究開発助成11社に補助金
川崎市は、市内中小企業を対象にした研究開発助成事業で11社に補助金を交付すると発表。寺尾サッシ工業・明治大学連携による「新素材シリコン合金による断熱・防火・高強度ファザードの開発」など6社を選んだ。
H22/7/20 日本経済新聞
仕事の魅力を伝える「さくらノート」中高に配布
川崎・横浜にある16の企業・団体で働く人を取り上げた職業教育誌「さくらノート」が発行され、両市内中高320校に配布された。
H22/7/16 神奈川新聞
中小企業80社が交流~「ビジネスリゾート」開催
県中小企業家同友会川崎支部主催「ビジネスリゾート2010が開催された。独自技術で開発した多彩な製品・サービスが出展されたほか、イベントコーナーでは「ビジネスマナークイズ」も行われ大いに盛り上がった。
H22/7/16 神奈川新聞
かながわ産業Navi大賞~「エイドア」など大賞
県内の中小企業を応援するため、新設された「かながわ産業Navi大賞」新サービスを事業化した66社71事業の中から、9事業が受賞した。
H22/7/8 東京新聞
ガラスのまち発信~市がパンフ製作・贈呈品にも
川崎市が市内ガラス産業のPRにつとめている。市内ガラス工房を紹介するパンフレットの製作や、市の表彰受賞者へガラス製品を贈呈するなどPRにつとめている。
H22/6/23 日刊工業新聞
取引先開拓で商談会~9月に開催
川崎市・横浜市・神奈川県産業振興センター・川崎市産業振興財団などの共催で9月7日「川崎ものづくり商談会」を開く。新規取引先開拓を目指し、受発注企業が一堂に会する。
H22/6/17 日本経済新聞
中小の得意技術売り込め~「何ができる」説明力大事
財団桜井新産業振興課長「技術を上手に説明できれば中小企業も次の展開に繋がる。大学研究者には、『簡単なイメージを描ければ研究を具体化する中小企業はある』と言っている。大学キャラバン隊では研究者を製造現場に招いている。」
H22/6/16 日刊工業新聞
かわさき起業家オーディション優秀賞~テラモーターズなど2社
テラモーターズが「電動バイクの普及」、アプライド・マイクロシステムが「ニードル式ディスペンサーによる微少液滴塗布システム」でそれぞれ優秀賞。
H22/6/11 神奈川新聞・東京新聞・朝日新聞・日本経済新聞・日刊工業新聞
財団新理事長就任
6月10日曽禰純一郎新理事長が公益財団法人川崎市産業振興財団理事長に選任された。
H22/5/27 日刊工業新聞
産学・産産連携9社紹介
川崎市産業振興財団は「連携事例集(2009年度版)」を発行した。発行部数は1000部。同財団窓口や大学・専門学校、企業訪問活動、各種セミナーや交流会・展示会などで無料配布する。
H22/5/26 神奈川新聞
市内企業の連携紹介
川崎市産業振興財団は、「産学連携」や「産産連携」で実績を挙げている市内企業の取り組みを紹介する2009年度版「連携事例集」を発行した。
H22/5/24 神奈川新聞
川崎の「元気企業」を紹介
川崎市産業振興財団は、2009年度版「川崎元気企業調査報告書」をまとめた。オンリーワン技術を誇る市内の中小・ベンチャー企業18社を紹介している。
H22/5/21 日本経済新聞
産学連携の実例09年度版を配布
川崎市産業振興財団は、産学連携などの実例をまとめた2009年度版「連携事例集」を発行した。市内の成功例を中心に昨年から制作を始めた。
H22/5/14 日刊工業新聞
オンリーワン企業紹介
川崎市産業振興財団は、「2009年度版・川崎元気企業調査報告書 挑戦する川崎ものづくり企業たち」」を発行した。発行部数は2000部で、同財団窓口や企業訪問活動、各種セミナーや交流会などで無料配布する。
H22/5/12 日本経済新聞
独自技術持つ中小紹介
川崎市産業振興財団 11日、2009年度版「川崎元気企業調査報告書 挑戦する川崎ものづくり企業たち」」を発行した。
H22/4/26 日刊工業新聞
ロボット研究会
モノづくり推進会議のロボット研究会は、ロボットテクノロジーを活用して新たな社会・街づくりを目指す地域で検討会を現地で開催している。
H22/4/15 日本経済新聞
コンテンツ産業で川崎活性化
川崎市は3月、「コンテンツ産業振興ビジョン」をまとめた。(中略)―ビジョンを企業に認識してもらう手だては。「川崎商議所や委員会メンバーの川崎市産業振興財団の役割が大切。
H22/4/9 日刊工業新聞
かわさきロボット競技大会
川崎市と川崎市産業振興財団は、8月28、29の両日に川崎市幸区の川崎市産業振興会館で開く「第17回かわさきロボット競技大会」の参加チームを募集する。
H22/4/5 神奈川新聞
成長のチャンス
2010年度に県内で開かれる主なビジネスプランコンテストや、自治体などの起業家支援事業が出そろった。(中略)年6回開催の「かわさき起業家オーディション」は、経営アドバイスや経営者の交流会など受賞後のフォローが手厚い。
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