
広く内外から様々な分野のビジネスの「種」(シーズ)を募り、川崎市の融資制度の利用やベンチャーキャピタル等との出会いの場を提供することによって、ビジネス・アイデアの実現をサポートする標記事業の第146回最終選考会が、令和8年3月6日(金)に開催され、次のとおり各賞受賞者が決定されましたのでお知らせいたします。
受賞一覧
ChopValue Manufacturing Japan株式会社 山上 剛史氏
ビジネスアイデア
お箸でつなぐ、循環の未来「廃棄物」から「資源」への再定義
- かわさき起業家賞
- 川崎商工会議所会頭賞
- 城南信用金庫賞
- 神奈川県中小企業家同友会賞
- 川崎フロンターレSDGs賞
- 明治安田賞
- 会場応援賞

サステナブルクリエイト株式会社 大嶋 武氏
ビジネスアイデア
使用済み紙おむつ循環装置「ダイパーウォッシュ」の開発
- かわさき起業家賞
- かわしん賞
- NAGAYA起業家応援賞
- 川崎中小企業診断士会応援賞
- FUNDINNO賞
- 日本弁理士会関東会会長賞

株式会社モーンガータ 百済 貴子氏
ビジネスアイデア
役目を終えた化粧品を多用途色材へとアップサイクル
- かわさきビジネス・アイデアシーズ賞
- 審査員会賞
- きらぼし賞

株式会社HelioX ハン ビン氏
ビジネスアイデア
太陽光で走るマイクロモビリティで地域の移動と防災の課題を解決
- かわさきビジネス・アイデアシーズ賞
- 宝印刷賞
- ユキマサ賞
- 神奈川県情報サービス産業協会賞

株式会社タテオキ 村田 茂雄氏
ビジネスアイデア
組織内の本棚をデジタル化!本棚プラットフォーム「タテオキ」
- かわさきビジネス・アイデアシーズ賞
- NAGAYA起業家応援賞

過去の受賞者・ビジネスプランはこちらから
活躍する受賞者企業(過去受賞者の発表)

株式会社TransRecog 代表取締役CEO 小林 敬明 氏
『AxelaNoteと最適化で業務の手戻りを減らす』というテーマで発表していただきました。

バリューソリューション株式会社 代表取締役 日野 利信 氏
『世界初の機器NONフリーズの販売について』というテーマで発表していただきました。





