知的財産マッチング事業は、地域産業の活性化と競争力の強化を目指し、大企業に蓄積されている特許や技術等の知的財産を中小企業へ移転し、知的財産を軸とした双方向の交流により、中小企業の新製品開発や新規事業の取り組みを支援する事業です。

新着情報

2021年10月28日新着情報

川崎市知的財産交流会に参画された松本製作所様が、富士通株式会社の知財活用の取組み紹介動画・記事にご出演されました。

2021年10月28日新着情報

10/27付日刊工業新聞掲載 株式会社マイクロネットが音源可視化装置「SoundViewer」を使った騒音源検知の出張サービス開始

2021年10月28日新着情報

10/19付日刊工業新聞掲載 株式会社ゼンク「Ten Voice」が≪川崎ものづくりブランド≫に認定

川崎市知的財産マッチング事業とは

宝養生資材㈱ 【Takara Protect Soap】

知的財産交流会のメリット

  • 自社ブランド製品の開発に有効
  • 不足する技術を速やかに入手可能
  • 開発した製品が特許権で守られる
  • 大企業から得られる協力とブランド力
  • 出会いから事業化までの一貫した支援を実施

成約事例動画

㈱マイクロネット
【音源可視化装置 | SoundViewer】

㈱ゼンク
【レコメンドシステム| Ten Voive】

関係機関・団体

川崎市
きらぼし銀行
川崎信用金庫

関係施策

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