知的財産マッチング事業は、地域産業の活性化と競争力の強化を目指し、大企業に蓄積されている特許や技術等の知的財産を中小企業へ移転し、知的財産を軸とした双方向の交流により、中小企業の新製品開発や新規事業の取り組みを支援する事業です。

新着情報

2021年7月27日新着情報

かわさき知的財産スクールのご案内New!!

2021年5月12日新着情報

5/12付 日刊工業新聞に株式会社マイスの記事「部品の自動供給装置拡販」が掲載されました。

2021年4月23日新着情報

【新聞記事掲載のお知らせ】地方創生オープンイノベーションフォーラムが掲載されました

川崎市知的財産マッチング事業とは

宝養生資材㈱ 【Takara Protect Soap】

知的財産交流会のメリット

  • 自社ブランド製品の開発に有効
  • 不足する技術を速やかに入手可能
  • 開発した製品が特許権で守られる
  • 大企業から得られる協力とブランド力
  • 出会いから事業化までの一貫した支援を実施

成約事例動画

㈱マイクロネット
【音源可視化装置 | SoundViewer】

㈱ゼンク
【レコメンドシステム| Ten Voive】

関係機関・団体

川崎市
特許庁
中小企業庁
経済産業省 関東経済産業局
トロピカルテクノプラス 
横浜銀行
公益財団法人郡山地域テクノポリス

関係施策

川崎ものづくりブランド
KBIC
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